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パワーストーンの種類 2

「ダイオプサイト」

グリーン、ブラウンなどの色を持つ透明石。カットされたものはペリドット、トルマリン、コーネルピンなどに似ている。再出発の希望を与えてくれるパワーストーンとされます。主な産地はミャンマー、インド、マダガスカル、南アフリカなど。モース硬度は5.5~6

「タイガーズアイ」

昔は虎目石と呼ばれていました。茶色の酸化鉄がゴールドカラーを作り、同時にシャトヤンシー効果やシルク光沢などをともなった石。事業を発展させる、仕事運に強いパワーストーンとされます。古来より身を守るお守りとしても使われてきました。南アフリカやオーストラリア、ミャンマーなどが主要な産地。モース硬度は7タイガーズアイのブレスレット

「ダイヤモンド」

ギリシャ語のアダマス(征服されない)が語源とされ、昔からその硬さが認識されていたと考えられています。宝石の中でもっとも硬いというだけではなく、地球上の物質の中で一番硬い物質です。宝石の中で次に硬いサファイヤなどコランダムより100倍以上硬く、ダイヤモンドをみがく時は粉末にしたダイヤモンドを使います。カットされたダイヤモンドの評価は主にカラー(色)、クラリティー(透明度)、カラット(重量)、カット(研磨)の四つで決定されます。それぞれの頭文字をとってダイヤモンドの4Cといわれます。古くから征服されない強さの象徴として権力者に愛され続けてきたパワーストーンです。いかなる困難も乗り越えて、不屈の精神を得ることができる石といわれています。主な産地は南アフリカ、ナミビア、ロシア、オーストラリアなど。モース硬度は10

「タンザナイト」

ブルーのゾイサイトの別名。ゾイサイトは1805年に発見されていたが、1967年にブルーのゾイサイトが見つかり、アメリカの有名宝石店が発見されたタンザニアの夜空の色を思わせるとしてタンザナイトの名前をつけ、一般に広く知られるようになりました。キャッツアイタンザナイトも見つかっています。チャンスを受けとることができるパワーストーンとされます。決断力のつく石といわれ、悩み事のあるときは強い味方になってくれます。主要産地はタンザニア。モース硬度は6~7

「トパーズ」

黄色やオレンジ、ピンクなど色が多彩な透明石。赤みをおびた黄色の石が代表的で、黄水晶をシトリントパーズと呼ぶことがあるため、インペリアルトパーズと呼ばれます。また青色のブルートパーズもあります。大きな結晶も発見されていて、ロシアのウクライナ地方では100キログラム近いかたまりもみつかっている。パワーストーンとしては、ブルートパーズは知性や教養を高める勉強に強い石といわれ、シャンパン色をもつインペリアルトパーズは富と幸運の象徴とされます。主要な産地はブラジル、スリランカ、ミャンマー、ロシアなど。モース硬度は8。

「トルコ石」

名前に反してトルコで産出されることはなく、昔トルコを経由してヨーロッパにもたらせたために、この名前がつきました。ブルーだけの色のものは少なく、ブラウンやグレーの母石と一緒になったものが多い。母岩の模様がネットのようにみえるためネットトルコと呼ばれる石もあります。産地が広く、各地で古くから愛されてきたパワーストーンです。仕事での成功を得て富を受けとることができる石とされます。主な産地はイラン、アフガニスタン、オーストラリアなど。アメリカ北西部でも産出され、インディアンジュエリーの素材としてもよく使われています。モース硬度は5~6。トルコ石のストラップ トルコ石のパワーストーン

「トルマリン」

多彩な色彩と多くの変種をもつ石。加圧や摩擦により帯電する性質があるため、電気石の別名があります。ピンクやグリーンの石が有名で、それぞれピンクトルマリン、グリーントルマリンと色名をつけて呼ばれることが多い。濃いブルーのものはインディゴライトといわれ、同じ結晶の中にふたつの色をもつバイカラートルマリンや内側がピンクで外側がグリーンのウォーターメロントルマリンもあります。ピンクトルマリンは災い転じて福となす力がるといわれたパワーストーンです。嫌な過去を清算して前向きに生きるパワーをくれる石です。グリーントルマリンは深いグリーンの色で心を穏やかにしてくれます。主要な産地はブラジル、モザンピーク、オーストラリアなど。ブラジルパライバ州で産出される希少なパライバトルマリンは価値が高い。モース硬度は7~7.5

「パイライト」

黄鉄鉱のこと。ギリシャ語で火を意味する名前。たたくと火がでるためといわれます。トルコ石やラピスラズリに混じっている金色のものもよくみられる。新しい事業を展開させる力があるパワーストーンといわれ、仕事運に強い石です。広く世界中から産出するがイタリア産のものが有名。モース硬度は6~6.5

「フローライト」

多くの色彩をもつ、透明半透明の石。帯状についた色が放射線の照射によって変化する。別名蛍石といわれます。バイオレットのフローライトは知性を高める石として、勉強運に強いとされる石です。イエローフローライトは芸術センスをみがき、ひらめきを与えてくれる石といわれ、クリエイティブな仕事をする人の守り石です。ドイツ、イギリスで産出されます。モース硬度は4フローライトのペンダント フローライトのパワーストーン

「ヘマタイト」

名前はギリシャ語で血を意味します。研磨した時に冷却した水が赤く染まったことから名づけられました。古代では鏡として使われていたというほど、みがくとよく輝く石。パワーストーンとしては戦いの守り石としての歴史があり、仕事や恋愛で勝利をもたらすといわれる石です。また転職や引越しなど環境が変わった時のお守りとされます。イギリス、ドイツが主要な産地。モース硬度は5.5~6.5

「ペリドット」

鉱物名はオリーブ色の石を意味するオリビン。その名のとおりオリーブがかったグリーンの透明石。キャッツアイまたはスターが出るペリドットは希少価値があり、評価が高い。パワーストーンとしては希望をもたらす石とされ、いかなる状況でも前向きにしてくれる力があるといわれます。主な産地はエジプト、ミャンマー、オーストラリア。モース硬度は6.5~7

「マラカイト」

グリーンの濃淡が縞模様にでた不透明石。原石の切断面に同心円状の縞模様がみえるため、孔雀石とも呼ばれます。古代より魔よけの石とされ、ピンチをチャンスに変えるパワーストーンといわれてきました。主要な産地はザイール、オーストラリア、チリなど。モース硬度は3.5~4

「ムーンストーン」

フェルドスパーグループの石で別名は月長石。光を閉じこめたような独特の光沢をもつ石です。この特性を生かすため、ほとんどカボションにカットされる。月のパワーを秘めたような印象のムーンストーンは古代よりパワーストーンとして知られていました。月の満ち欠けをあらわすことから女性美を高め、女性の守り石になるといわれています。主な産地はスリランカ、オーストラリア、ミャンマーなど。モース硬度は6~6.5ムーンストーンのブレスレット

「モルガナイト」

淡いピンクからバイオレットの色をもつベリルのこと。アメリカの鉱物収集家J.P.モーガンの名前にちなんで名づけられました。おだやかなピンク色から心を癒してくれるパワーストーンです。また愛の絆を強くする力があるといわれ、恋愛に強い石とされます。主要な産地はブラジル、マダガスカル、モザンピークなど。モース硬度は7.5~8

「モルダバイト」

グリーンやブラウンの色をもつ、テクタイトグループに属する石。テクタイトは隕石の衝突によって発生した熱で融解した岩石からできたとされます。2~3cmの小片のものが多く、大きなかたまりが見つかることはとても少ない石。宇宙のかなたから運ばれてきたというイメージから、自分にとって特別な人との出会いをもたらすパワーストーンといわれています。さまざまな困難を乗り越えて、自己実現を可能にするお守りとなります。チェコのモルダウで産出されることから名前がついています。モース硬度は5.5。

「ラピスラズリ」

アラビア語で青い石の意味をもち、瑠璃(るり)色という濃い青色をした不透明石。古くからアクセサリーに使われてきました。古代より信じられてきたパワーストーンで、最高の幸運をもたらす石とされます。青い色とあいまって知性を高める石で、知的な仕事や勉強に強いパワーをもつ石といわれます。主要な産地はアフガニスタン、ロシア、チリなど。モース硬度は5~6ラピスラズリのブレスレット ラピスラズリのペンダント ラピスラズリのパワーストーン ラピスラズリのメンズブレスレット

「ラブラドライト」

カナダのラブラドル半島で初めて見つかったことから、この名前がつきました。ラブラドレッセンスという金属のような独特の輝きをもつ。ムーンストーンと同じ、長石の仲間。才能を開花させるパワーストーンとされます。自己実現のための守り石になります。主な産地はカナダ、マダガスカル、メキシコなど。モース硬度は6~6.5

「ルビー」

代表的な赤い色の宝石。サファイヤと同じコランダムの中の赤い石をいう。最も評価が高いのはビジョンブラッド(鳩の血色)といわれるわずかに青みをおびた鮮やかな赤色。古代ローマでは軍神マルスが宿る石とされ、勝利のための守り石でした。現代でもスポーツや仕事などライバルに勝って勝利をもたらすパワーストーンといわれています。ビルマ(ミャンマー)産のものが高評価で、ビルマルビー、タイルビーなど産地の名前をつけて取り引きされることも多い。モース硬度は9

「ロードクロサイト」

ギリシャ語のバラ色から名づけられました。アルゼンチンで産出されることからインカローズの別名でも呼ばれている。ラズベリーの色をしたものが多く、赤と白の縞をもって掘り出される。恋愛運に強いパワーストーンとされます。主な産地はアルゼンチン、アメリカ。モース硬度は3.5~4.5

「ロードナイト」

バラ色をした半透明または不透明の石。ピンクの石に黒のインクルージョンが入ったものが多い。ロードクロサイトと間違えやすい。やさしいバラ色から心をおだやかにするパワーストーンとされます。主要な産地はスウェーデン、オーストラリア、アメリカなど。モース硬度は5.5~6.5

「ロッククリスタル」

クリスタルとは氷を意味するギリシャ語が語源といわれ、パイライトやルチル、トルマリンなどのインクルージョンが入ったものもみられます。昔、ドイツのライン川ぞいにあった細かなロッククリスタルの結晶がラインストーンと呼ばれていました。クリアな色合いが心をおだやかにしてくれます。代表的なパワーストーンで、他のパワーストーンの浄化にもつかわれます。アジアや中南米など広い地域から産出されます。モース硬度は7

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