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パワーストーンの種類 1

「アイオライト」

ブルーやバイオレットが美しい石。カットしたものを見るとサファイヤによく似ているため、ブルーのものが有名ですが色は多彩にあるようです。パワーストーンとしても人気のある石で、行きづまった状況を打ち破る力があるといわれています。ミャンマーやスリランカ、インドなどの地域とブラジルが主な産地。モース硬度は7~7.5

「アクアマリン」

エメラルドとともにベリルグループの石。ラテン語の「海の水」が名前の由来で、その名のとおり水のようなブルーが美しい。エメラルドによくあるヒビが少なく、欠ける心配が少ない。エメラルドがグリーンになる時はクロムやバナジュームが作用するのに対して、アクアマリンのブルーは鉄が作用するためといわれています。古くから船乗りのお守りとされてきたパワーストーンです。すべての悪いことを洗い流す力があるといわれる石です。五大陸のすべてから産出されますが、最も重要な産地はブラジル。モース硬度は7.5~8アクアマリンのブレスレット

「アズライト」

青い不透明石でラピスラズリに似ているが、ラピスラズリよりだいぶ柔らかい。マラカイトと共生することも多いため、時々混ざりあってアズライトマラカイトを形成します。 ペルシャ語で青を意味するアズルを語源とするパワーストーンで、新たな道へ進むときの力になる石といわれます。主な産地はオーストラリア、チリ、ロシア、アメリカなど。モース硬度は3.5〜4。

「アベンチュリン」

グリーンで半透明の石。クォーツの一種。この石で作られた彫刻は東南アジアでとても人気があり、ひすいと間違えやすい石のひとつ。仕事運に強いパワーストーンといわれます。インド、ブラジル、ロシアが主な産地。モース硬度は7

「アマゾナイト」

ヒスイに似た不透明の石。名前はアマゾンの川の色に似ていることからつけられました。大きな川の流れのようにゆったりとした印象の石で、古来より希望の石と呼ばれてきたパワーストーンです。夢の実現に力を貸してくれそうです。アメリカ、ブラジル、インド、ロシアなど産地は多い。モース硬度は6~6.5

「アメジスト」

クォーツの中で最も価値があるとされるのがアメジスト(紫水晶)です。昔からいい伝えの多い石で、幸運、安泰などのシンボルとされてきました。また高貴な者の石といわれ、様々な儀式に用いられてきました。パワーストーンでは縁結びの石とされ、誠実な異性と出会える石といわれます。主な産地はブラジルで、その他ウルグアイ、マダガスカルなどでも産出される。モース硬度は7

「アンバー」

アンバーとは琥珀(こはく)のこと。5000年前の松の木の樹脂が化石になったものです。昆虫や植物、パイライトなどの鉱物を内包したものもあります。比重が1前後と軽く、ほとんど水と変わらない重さなので、大きなものでも身につけることができます。電気を帯び、熱伝導率の高いアンバーは力強さを感じさせるパワーストーンです。金運に強いとされます。ルーマニアやミャンマー、カナダ、アメリカが主産地。また日本でも産出する。鉱物ではないため、モース硬度は低い。モース硬度2~2.5

「インカローズ」

ロードクロサイトの別称。アルゼンチンが主要な産地であるため、この名前で呼ばれることも多い。ラズベリーレッドのものが普通。ロードナイトと間違えやすい。情熱的なピンク色を持ったパワーストーンで、恋愛に強い石です。また、その情熱的なピンクは希望の象徴といわれています。モース硬度は3.5~4.5インカローズのブレスレット インカローズのペンダント インカローズのストラップ インカローズのパワーストーン

「エメラルド」

グリーンの宝石の中では最も有名。古いペルシャ語で「緑の石」が語源とされています。透明感があり濃いグリーンのものの評価が高いが、エメラルドはインクルージョンが多いため、そのような石はとても少ないのが現状です。女王クレオパトラが身につけたともいわれ、様々ないい伝えの多い石です。恋愛運に強い石とされます。コロンビア、ブラジル、ジンバブエなどが主な産地ですが、コロンビア産の石の評価が最も高い。モース硬度は7.5~8エメラルドのパワーストーン

「オニキス」

多層状になったメノウの中で黒い基盤層の上に白い上層のついたものをオニキスといいます。単色の黒いカルセドニーをブラックオニキスと呼んでいましたが、日本では単にオニキスと呼ぶようになりました。仕事運、勉強運に強いパワーストーンといわれています。現在の主な産地はブラジル。モース硬度は6.5~7

「オパール」

オパールとはインドの言葉サンスクリット語で宝石をさす。鮮やかな遊色効果を持つプレシャスオパール、オレンジ系の色を持つファイヤーオパール、遊色効果を持たないコモンオパールに分けられます。プレシャスオパールにはホワイトオパール、ミルキーオパール、ブラックオパールなどがあり、美しく評価が高い。ファイヤーオパールはメキシコを中心とした地域で産出されるのでメキシコオパールとも呼ばれています。遊色をともなわずに不透明なコモンオパールはオパールのイメージとは少し違う印象があります。恋の出会いを約束するパワーストーンとされます。オパールは非晶質で水分を含んだ石なので乾燥には気をつけましょう。主要な産地はオーストラリア、メキシコ、ブラジル。モース硬度は5~6.5

「ガーネット」

ただしくは類似した化学組成の鉱物グループで、ガーネットグループといいます。普通にガーネットと呼ぶ時はパイロープやアルマンダイトなど赤色のものをさします。パイロープとアルマンダイトが混合したロードライトガーネットはローズカラーが美しく、評価が高い。鮮やかな赤色から、愛の情熱を継続させるパワーストーンとされます。パイロープの主な産地はチェコ、南アフリカ、オーストラリア。アルマンダイトの主な産地はチェコ、スリランカ、インド、ブラジル、オーストラリアなど。モース硬度は77.5

「カーネリアン」

メノウの赤い石。さくらんぼの実に色が似ていることから名づけられたといわれます。パワーストーンとしては新たなことを始める時に後押しをしてくれる石とされ。独立、開業など仕事に強い石といわれています。またトラブルから身を守るお守りとされ、子宝、安産のパワーストーンでもあります。広い地域から産出されるが、主要な産地はブラジル、インド、マダガスカル。モース硬度は6.57カーネリアンのブレスレット

「カルサイト」

透明で多彩な色を持つ石。パワーストーンとして有名で、無色のカルサイトは新たなチャレンジを可能にするパワーの象徴といわれます。ピンクのカルサイトはクリアでおだやかなピンク色から心をやすめてくれパワーストーンです。また、グリーンカルサイトは新緑のようなグリーンが気持ちをリラックスさせてくれます。産地はアジア、中南米に広い。モース硬度は3

「クラスター」

水晶クラスターやアメシストクラスターがある。結晶のままの水晶などのかたまりを小分けしたものです。クラスターはその場の気や波動を浄化するパワーストーンで、特に大きなパワーをもっています。インテリアとして使うほか、他のパワーストーンを浄化するためにも使われます。水晶クラスター

「クリソコーラ」

トルコ石やラピスラズリに似たブルーの石。マラカイトに近い種類のため混ざりあったものも発掘される。自信を取り戻すことのできるパワーストーンとされます。ブルーの色が心を癒してくれる石です。チリ、ロシア、アメリカが主な産地で、アメリカアリゾナ州のものは名高い。モース硬度は2~4

「クリソプレーズ」

カルセドニーの中では最も価値があるとされる石。半透明で明るいグリーンが特徴的です。大きなかたまりで発掘されることがあり、ヨーロッパの礼拝堂の中の室内装飾も作られました。自己実現を可能にするパワーストーンとされ、独立や起業など仕事運に強い石といわれます。主な産地はオーストラリア、ブラジル、インドなど。モース硬度は6.5~7

「クンツァイト」

1902年にこの石を発見したとされるドイツ人クンツ氏の名前にちなんで名づけられました。淡いピンクが特徴の透明石のため、アメシスト、ベリル、トパーズなどと間違われやすい。恋愛で傷ついた心を癒してくれるパワーストーンとされます。主要な産地はマダガスカル、アメリカ、ブラジル。モース硬度は6.5~7

「コーラル」

サンゴのこと。有機質であり鉱物ではない。幹や枝の形で岩礁や環礁を形成します。化学的な組成は炭酸カルシウムで、その石灰質の幹や枝などを研磨して宝石として使っています。富と繁栄の象徴とされてきた石だけに金運、仕事運に強いパワーストーンとされます。主な産地は地中海西部やマレーシア周辺。日本も主要な産地のひとつ。モース硬度は3.5~4

「ジェイダイド(ジェイド)」

翡翠のこと。硬玉とよばれ軟玉と呼ばれるネフライトと区別されています。最も価値があるとされるのはインペリアルジェイドといわれるミャンマー産でエメラルドグリーンの石。最高の翡翠が持つ輝きはロウカンと呼ばれ、みずみずしく、吸い込まれるような美しさです。ジェイドは中国で玉と呼ばれ、古代より最高の宝石とされています。また日本でも縄文時代の遺跡から発掘されていて、最高のお守りとされてきました。パワーストーンとしても仕事を成功させ繁栄をもたらす力があるとされます。主な産地はミャンマー、中国、グァテマラなど。モース硬度は6.5~7翡翠のブレスレット

「シトリン」

レモン色(シトリン)であることから名前がついた石。黄水晶と呼ばれてきたようにクォーツの一種。古代より太陽を表す石のひとつとされてきました。仕事にかかわるトラブルを振り払う、仕事運に強いパワーストーンとされます。主要な産地はブラジル、マダガスカル、アメリカなど。モース硬度は7

「ジャスパー」

カルセドニーの一種の石で、赤、黄色、ブラウンなどの色を持ちます。単色のものは少なく、縞や斑点のあるものが多い。宝石用に使われるほかモザイクの材料などにもなっています。悪縁を断ち切る力のあるパワーストーンといわれます。主な産地はインド、ロシア、アメリカなど。モース硬度は6.5~7

「スモーキークォーツ」

煙のような色をしているので、この名前がつきました。針状ルチルのインクルージョンを持ったものが多い。アンダルサイトやトルマリンと間違えられることがある。仕事運、勉強運に強いパワーストーンとされます。世界中に広く分布して、産出される。モース硬度は7